
子どもたちが1日を健康に、元気いっぱい過ごすことができるように、さまざまな取り組みが行われています。
「かむかむタイム」というおやつの時間には、小魚や海草、豆類などを30回は噛んで食べるように指導しています。
これにより、脳を活性化させ、不足しがちな栄養素を補うことができています。
そして健康委員会も設けられており、給食のメニューを3色に分けて、それぞれの栄養素について放送で説明するなどして、子どもたちが健康な生活が送れるように頑張っています。
また健康について保護者が共に考え、学ぶ場として「おさかなの会」というものもあり、様々な活動を行っています。
これら健康増進のための活動は、株式会社大塚製薬推進本部長佐藤和子先生のご指導を受けながら行っているものです。





